女性が許してくれる浮気男の謝罪方法や理由とは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
女性が許してくれる浮気男の謝罪方法や理由とは?

自分の好きな彼氏が浮気をしていたら・・・あなたは許せますか?
マイナビウーマンの調べによると、67・5パーセントの女性はどんな理由があっても浮気は許せないのだとか。でも、残りの32・5パーセントの女性は理由によっては許してしまうとの回答が。大よそ3割の女性が男性の浮気を許してしまいそうになると回答しているのには少しびっくり!

浮気した男性にどんな謝られ方をしたら許してしまいそうになるのでしょう。今回は、女性がつい「許してしまう」、浮気男の謝罪とは?についてお話を進めます。

女性がつい「許してしまう」、浮気男の謝罪とは?

代償を支払ってもらう

代償を支払ってもらう

やはり「ごめんね」という言葉では許しきれない女性が多いみたい。浮気をした男性に対し、謝罪プラスαを求めて気持ちを整理する人もいるようです。

例えば、「欲しかったブランド物のバック(50万円)を買ってもらった」とか「自分も1回浮気しても許されるというペナルティーを背負わせた」というもの。

罰ゲーム的な何かを与える事で自分の気持ちを何とか抑えようとしている女性の葛藤が垣間見えますね。
中には、現金100万円を支払わせて許すという生々しい話も(笑)

二回目は無いを約束させる

浮気男性にも2種類あって、浮気が癖になり1度ですまないタイプもいれば、本当に間違ってしまい1度きりのあやまちを犯してしまう人もいます。
その違いを見極めるためにも、1度の浮気でポイしない女性もいるみたいですね。でも、「2回したら浮気はやめられない人が多い」というのも、また事実です。

彼氏に「2度目は無いよ」と約束させ、「2回目やったら本当に別れるよ」と釘をさし、その場は許してあげるという女性も多いようです。

浮気の原因が自分にもある場合

浮気の原因が自分にもある場合

浮気をする彼氏がもちろん1番悪いんです。でも、浮気をさせてしまう自分にも少なからず非はあるはず。
彼がどうして浮気をしてしまったのかを冷静に聞く事ができるのなら、自分が知らず知らずにやっていた彼への態度を見直すこともできますね。

浮気をしてしまった原因が自分にもある場合、彼を許してしまう人も多いようです。
でも、甘い理由で許してばかりいるとそれが癖になり、男性側が浮気をすると「お前だって○○だったじゃないか」と今度は貴女に責任を擦り付けてくる男もいるので要注意です。

 

男性の浮気で女性に非がある場合ってどんな時?

最後の項目でお話しましたが、浮気をさせてしまった自分にも何らかの非があります。
でも、女性に非があって男性が浮気してしまっても回りに「納得」と思われる理由ってどんな時なんでしょうか。

彼女がセックスを拒み続けている場合

セックスが嫌いな彼女が彼のセックスしたい気持ちを受けきれない場合、浮気に走っても仕方が無いのかなという理由になると思います。
男性は、セックスは本能で自分の好きな彼女としたいと思っていてもそれが叶えてもらえなければよそに気持ちを向けるしかなくなります。
一人ですればいいじゃないと言うのも横柄な話しなのかもしれませんね。

遠距離恋愛であえない場合

遠距離恋愛であえない場合

遠距離恋愛をしていて、彼女と会える時間が3ヶ月に1度だったりする場合、浮気をしてしまう男性も多くいます。
もちろんセックスがしたいという理由もありますが、心が寂しくて近くに居る女性に甘えてしまうのが大きな理由です。

喧嘩が続き、彼を煽ってしまった場合

付き合いが長くなり喧嘩も増えてくると、「俺浮気しちゃうからな」みたいな事を言う男性もいるかもしれません。
そんな時、女性は悔し紛れに「できるもんならやってみなさいよ。あんたみたいなろくでもない人間は誰も相手にしてくれないわよ」と煽る人もいますよね。

男性は、自分のプライドを守ろうと必死になり、躍起になって自分を求めてくれる人を探してしまう傾向があります。
そうなると浮気に発展してしまう人も多いようです。喧嘩をしても、あまり彼を煽らないほうが身のためかも。

 

「女性が許してくれる浮気男の謝罪方法や理由とは?」まとめ

いかがでしたか?
今回は、女性がつい「許してしまう」、浮気男の謝罪とは?についてお話しを進めました。

もちろん浮気をしてしまう事は悪いことです。でも理由によっては仕方が無いのかなと許してしまう事もありますよね。
お互いに素直になり、しっかりと心を向き合わせてお付き合いを続けていくことが浮気防止に繋がるのかもしれません。

大阪、兵庫、京都のレンタル彼女「プチカノ。」
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。